大谷石の採石場

今日(昨日)は、図面も事務仕事も色々があって、夜中もひっそりPCに向かっていました。かなり冷え込んで、暖房をつけていても、どこかすぅっと冷たい空気が肩をおおってきます。

かじかむほどではないけれど冷たくなっていく手先を感じていると、夏休みに行った大谷石の採石場を思い出しました。

地上は真夏の暑さでしたが、長い階段を下りていくにつれ空気は冷たくなり、途中からは上着を羽織らないと、どうにも寒くて震えそうでした。

 

 

江戸時代の中期から1960年代まで、つるはしで掘っていたそうです。

(それ以降は機械化されました。)

 

 

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